中居正広クンのアレで改めて議論が沸騰!
かねてからWeb掲示板で話題になっていた中居正広の「頭髪生え際後退」が、メディアでも取り沙汰され始めた。
たとえば、「日刊ゲンダイ」の6月1日付では、「ツルピカSMAP中居に『ハゲ頭サミット』がラブコール」などというからかいモードのタイトルで記事を書かれた。
さらに8月14日付の「テレビのミカタ」という記事では、「どんな大物の前でも帽子姿」だった中居が五輪キャスターでは帽子を取っていることに注目。「五輪放送を見た人の多くは、スタジオの中居のアタマに釘付けになったに違いない。短髪の生え際が後退し、しかも、オデコがテカって目立っていた。顔半分、額半分くらいの比率か。試合や結果よりアタマに目が向いてしまうのだ」などと、より踏み込んだ書き方をしている。
今年で36歳になる中居だからこそ、ここまで書けるのだろうが、一部ではここから毛髪復活の特効薬についての待望論まで出る始末。
この際だからハッキリさせよう。はたして、髪復活の特効薬はあるのだろうか。
よく言われるのが、海藻類が髪にいいという説。しかし、それを科学的に裏付ける定量データが出たことはない。要は、昆布やワカメが髪の色に似ていることや、海藻類に含まれるミネラルやアミノ酸が髪の栄養になるのではないか、という想像や期待感などから発生した俗説である。
最近の育毛・毛髪剤には「ミノキシジル」という経口降圧剤が僅かに含まれている。血管を広げるこの化学成分が、脱毛症を止めることが発見され、発毛剤の成分として採用されるようになった。
シュレーディンガーの猫
峯岸みなみ、初写真集「恥ずかしくなっちゃった」
アイドルグループ、AKB48の峯岸みなみ(15)が23日、東京・銀座の福家書店で、初写真集「South」(ワニブックス、2940円)の発売記念イベントを行った。
約800人のファンを前に、キュートなミニワンピース姿で登場。沖縄での撮影を楽しんだといい「水着姿は抵抗なかったけど、カメラマンさんにこうしたら胸が大きく見えるとかセクシーになるとか言われて恥ずかしくなっちゃった」と顔を赤らめ、「お気に入りはお花に囲まれたショットで、ナチュラルな表情が出せたと思う。セカンド写真集はヨーロッパで撮りたいです」と笑顔でPRしていた。
シュレーディンガーの猫
カラオケ・ドラクエ断ちDAIGO そのワケとは?
竹下登元首相の孫でミュージシャンのDAIGOさんは、ある目標のためにカラオケやゲームを断っていると、2008年8月18日のブログで告白している。
現在レコーディングに大忙しで、「なかなかヘビーな1日だったぜ!」と振り返る。明日も朝から晩まで、翌日も、そのまた翌日もスケジュールがつまっているが、「忙しくて寝る時間が少ないなんて… 嬉しい悩みだよん♪」。
前向きに取り組んでいるが、こんな募る欲求もある。
「最近カラオケ行ってないからどっかで行きたうぃっしゅ。
あと買い物も行きたうぃっしゅ。
あとドラクエもしたうぃっしゅ」
一方で、自ら断っているかのようなコメントもしている。
「人間一つの目標に向かって頑張るときは色々我慢しなきゃなんだ。
だからオレはカラオケも買い物もゲームも今は我慢だ!」
と、意気込んでいる。
気になる目標だが、
「今は胸に秘めておきます」
今度発表するということで、それまでは、お・あ・ず・けのようだ。
フジテレビ女子アナ画像庫
13番ホールに頭蓋骨 なぜここに…? 昨年失踪の男性自殺か
18日午前8時10分ごろ、埼玉県鳩山町大橋のゴルフ場「鳩山カントリークラブ」で、ゴルフ客4人とキャディーの女性(34)が13番ホールのグリーン手前約100メートルで、芝生の上に下あごのない人間の頭蓋骨(ずがいこつ)を発見した。
西入間署が付近を捜索したところ、約50メートル離れた山林内で頭蓋骨を除いた人骨を発見。所持していた免許証や頭蓋骨の歯形から、昨年5月に行方不明になっていた同県毛呂山町の農業の男性=当時(70)=と分かった。近くの木にひものようなものがかかっており、首つり自殺を図ったとみて調べている。
頭蓋骨が13番ホールで見つかった理由は不明だが、ゴルフ場周辺にはタヌキなどがおり、同署は動物が運んできた可能性もあるとみている。
フジテレビ女子アナ画像庫
個人消費も冷え込み、日銀が景気判断を下方修正へ
日本銀行は週明け18〜19日に開く金融政策決定会合で、景気判断を下方修正する方向で最終調整に入った。
Click here to find out more!
前回7月の会合で足元の景気について「さらに減速している」と下方修正したが、その後も企業部門の景況感の悪化が進み、ガソリン高や食料品の値上がりで個人消費も冷えている。このため2か月続けて判断を引き下げる見通しだ。
4〜6月期の実質国内総生産(GDP)がマイナス成長に転落したほか、政府は8月の月例経済報告で、景気後退局面に入ったことを事実上認めている。日銀の判断も景気の停滞感をにじませた内容になるとみられる。
景気の下振れリスクと物価高の双方を注視するスタンスは変えず、政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標(年0・5%)は据え置く見込みだ。

